セキュリティ│クラウド型仮想デスクトップサービス

セキュリティ 「テレワーク」なら
「s-WorkSquare」
利便性とセキュリティの両立で安心!

テレワークを導入する際に、最重要の課題となるのが、セキュリティを確保すること。
一方で、セキュリティを強化しすぎると、利便性が損なわれます。
s-WorkSquareは、セキュリティと利便性を両立するサービスです。

テレワーク実践に必要なこと
テレワークを実践するには、情報漏えいなどの様々なセキュリティ上のリスクに対応することが求められます。一つ一つのリスクに適切に対処しながら、場所を問わずに働ける環境を構築していくことが、テレワークを実践していくうえで重要となっています。

ポイント①

インターネット分離機密情報の漏えいリスクを低減

インターネットが業務に必須の環境である一方、さまざまなリスクの温床にもなっています。
そこからいかに企業の機密情報を守るか。これを可能とするのがs-WorkSquareによる「インターネット分離」です。
機密性の高い社内サーバーや業務システムへのアクセスとインターネットを切り離すことで、
マルウェアなどインターネットの脅威にさらされることがありません。

ポイント②

セキュアな通信経路「インターネットVPN」+
「閉域回線」の
セキュアな構成で安心

テレワークにおけるアクセス回線の不安を解消。s-WorkSquareは、
端末とクラウド間の回線がインターネットVPN(Virtual Private Network:仮想専用線)のため、
他者にのぞき見られることがありません。
さらに、クラウドとお客様オフィスは閉域回線で接続するため、
ネットワークからの情報漏えいを心配することはありません。

ポイント③

端末紛失の備え接続元端末にデータが残らず
情報漏えいを防止

s-WorkSquareでは、接続元端末にはデータを保存せずに、クラウド上のデータセンターに保存されています。
端末の入力操作をサーバーに送信して処理。
端末にはその画面が転送・表示されているだけですから、データは端末に残りません。
たとえ、端末を紛失しても、情報漏えいすることはありません。

ポイント④

安定したセキュリティ運用 23万人規模運用に
裏打ちされた信頼と
最新のセキュリティレベル

s-WorkSquareは23万人規模の利用状況を監視・分析することで、最新の攻撃に対応できるセキュリティレベルを維持しています。
さらに、堅牢・大規模なデータセンターで運用しており、
万全な接続系統はもちろん、万一の災害にも耐えられる装備と体制で、
お客様は安心してサービスをご利用いただけます。

S-WorkSquare は、
仮想デスクトップのセキュリティ・利便性の高さに加えて
ドコモ・システムズにおけるセキュリティ運用実績で
安心してご利用いただけます。